Shibuya PLUG
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2012.1.28.sat






18:30
\2500 / \3000 (各D別)





カゲロウ

ジャズカルテット編成の想像を覆す攻撃的な轟音と パンクスピリット溢れるライブパフォーマンスを武器に、 活動当初から都内アンダーグラウンドシーンで話題沸騰。 ジャズ、パンク、ハードコアシーンを股にかける異端児と して全国、そして海外より注目が集まる。

白水悠 / YU SHIROMIZU : Bass
佐々木瑠 / RYU "RUPPA" SASAKI : Sax
菊池智恵子 / CHIEKO KIKUCHI : Piano
鈴木貴之 / TAKAYUKI SUZUKI : Drums








TRI4TH

2006年から本格的に活動を開始。2007年からビクターrookiestarより音楽配信を開始。迫力あるライブパフォーマンスは、造り込まれた楽曲と確かなテクニックに裏打ちされている。 2009年3月には須永辰緒主宰レーベル”DISC MINOR”からアナログシングル「TRI4TH plus EP」をリリース。その他多数のコンピレーション・トリビュートアルバムに参加。Remixも手がける。また最近では脚本・三谷幸喜、主演・香取慎吾、音楽監督・小西康陽のミュージカル「TALK LIKE SINGING」に出演、ニューヨーク公演にも参加する等、幅広い活動を展開している。2010年夏、ファーストアルバムリリース。




   
   


2012.2.11.sat






17:00
\3000 / \3500 (各D別)

 





[LIVE]

copa salvo

free cube

Immigrant's Bossa Band

mocidade vagabunda bateria nota 1000

[DJ]

TOM

ヨシノスケ(evergreen/横濱ジャズ研)

ブラジリアン!サルサ!マンボ!サンバ!
音がいざなう南の国へのヘブンリートラベリング!
扉を開ければあふれ出す眩しい光、
地球の裏側まで広 がっていくリズム、
包み込む空の様な音楽達。
枠にはまらないRockでPopでFunkyな、極上のラテンの熱い 風に吹かれて踊り明かす一夜!



copa salvo

ラテン・ロッカーズ。2000年結成、FUJIROCK、SUMMER SONICといった夏の野外フェスに出演、キューバでの海外録音、韓国でのロック・フェスにも招聘されるなど、世界を股にかけライヴバンドとして定評のある圧巻のステージを繰り広げている。また、ミゲル・ピニェロの生涯を描いた劇場公開映画『ピニェロ』の主題歌や、ファッション・ブランドや漫画家とのコラボレートなど、ストリート・カルチャーに根ざしたハイブリッドな活動を展開。2010年10周年を記念し20名編成のマンボ・オルケスタOrquesta copa salvoとして活動開始ニュー・ アルバム『Los lobos del mambo』を発売。 2011年1月23日にビルボードライブ東京で限定の単独公演を大成功に収める。







 

 

 

 


free cube

2006年から本格的に活動を開始。2007年からビクターrookiestarより音楽配信を開始。迫力「おはよう、こんにちは、ごちそうさま、ありがとう、また会いましょう」 心の奥まで届く音と言葉をモットーに活動を続ける、2人が奏でる音楽はWORLD pops music。bossa novaやsambaのリズムを軸として、体が踊り出す様な軽快な曲から、心に響く祈りの歌まで、一カ所にとどまる事なく様々な表情をみせる。音楽で人と空間を繋いで行く自主イベント「さざ波」を奇数月第三日曜に渋谷スンダランドカフェにてオーガナイズ。歌担当のエミコとギター担当のc.j.に加え、ゲストミュージシャンを迎えてのライブ活動も行っている。




 

Immigrant's Bossa Band

“Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound”。そして “伝わる” ライブをーワードに結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。“Billboard Fukuoka”、夏フェス “夏開き”、“夏結び”、小林 径氏がDJを務める“Routine Jazz” や、須永 辰緒氏がプロデュースするイベント “夜ジャズ” 連続出演、“World Standard West”、“WorldStandard in Shizuoka”,“東京 JAZZ 2006 Pre LIVE”、”福岡 Keep Jazz By” など、クラブ、ライブハウスを主体に精力的にライブ活動を行い、様々なコンピレーションCD ( Tokyo Bossa Nova、和ペリティーボ、Tokyo Luxury Lounge Bar Time、etc...) 等へ多数楽曲を提供。2007年3月23日、新作「IMMIGRANT'S E.P.」をアナログオンリーでリリースし、Dance Music Records の4月3日付けトータルセールスチャートで1位を獲得。2009年7月、イギリスの総合誌 “Monocle” のウェブチャンネル “Monocle Summer series” にて、スタジオライヴを全世界に配信。前Vo&Gt. Ray が2009年いっぱいで脱退し、2010年新たに Vo. Shoco と Gt. Isao が加入。4月には海外香港でのライブを行うなど様々な層のオーディエンスからの支持を受け、急速に成長を続ける現在最 も注目されるバンドの一つである。

 

 

 

mocidade vagabunda bateria nota 1000

《ノタミウ》は、横浜を拠点に活動するサンバ小集団mocidade vagabunda《モシダーヂ・ヴァガブンダ(=グダグダな青春)》のフラッグシップとなるバテリア(打楽器隊)をベースとしたロックテイスト溢れるブラジリアン・ミクスチャー・ユニット。SAMBAをベースとしつつ、日本に生まれたボクらがこれまでに触れて来たFUNK、HIP-HOP、HOUSE、ROCK、POPSなどの、あらゆる音楽を飲み込んでボーダレスに展開し、TOKYO/YOKOHAMAオリエンテッドなSAMBAの表現を目指す。「SummerSonic 2009」「J-WAVE SAUDE! SAUDADE... CARNAVAL 2009/2010/2011」へも出演を果たした20名を超える大人数、大爆音によるライブ・パフォーマンスは圧巻。大迫力のバテリアが生み出すグルーヴ。炸裂するホーンセク ション。疾走するギター。重なり合うコーラス。日本語とポルトガル語の入り交じった歌詞を乗せた繊細なメロディ。そして狂乱のフロア。どんな会場でもアッパーな空気で埋め尽くすライブには定評あり。